超寿命300年耐久建築 ブリックス株式会社

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2023/6/11

賃貸建物のメンテナンス

新建材B CAEFQKQD

日本の住宅の寿命は平均25~30年です

賃貸の建物の寿命は更に短いのです

賃貸の建物は 新築時の建築費よりも

築後のメンテナンス費用で大きく差がでます

一般的な住宅は 一回のメンテナンス費用に

数10万~数100万円がかかります

そのメンテナンスの費用は 年を追うごとに増えていきます 

本当に儲かる 賃貸建物とは 築15年を過ぎてから

差が出ます

新築時の建設費用を 一般的には30年間で返済していきます

その返済が済む頃には 建物の商品価値がなくなります

部屋を借りる人は新築の部屋を優先的に借ります

老朽化した賃貸の建物は なかなか 決まりません

新築だからいいともいえません

賃貸建物は 商品です お金をかけて常に魅力的な建物にしておかないと

借りては 遠ざかっていきます
 
隣り部屋のテレビの音が聞こえる様な部屋は

いくら家賃を下げても 長期の空部屋となります

ヨーロッパの石づくりの建物は 築数100年

中には何世紀も前に建築されましたが 素敵な建物です

建物の商品価値は 築年数ではありません

いい建築は 何年経っても 魅力があります

100年経っても 商品価値の 衰えない 

ヨーロッパの石づくりの 賃貸建物を建てましょう

天然石の外壁はメンテナンスがほとんど不要です

外壁に使用される 天然の御影石は 外気の紫外線や酸性雨に強く
 
墓石にも 使われているように御影石は 超耐久の建材です

ブリックスは 外壁に天然石を使用している

ヨーロッパスタイルの建築です

賃貸建物はブリックス建築
  
ブリックス建築のホームページ

かだん1

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