超寿命300年耐久建築 ブリックス株式会社

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2023/3/6

狭小地建築 ゼロ工法

狭小地建築 ゼロ工法 

建物を建てるとき 外壁の工事は 
建物の外側に足場を組み立て 工事をする

ブリックスのゼロ工法は 

 外壁工事は 室内側からブリックユニットを組立てる
外壁の仕上げと 
構造体のコンリートを内側からつくる

したがって、

建物の外部の無駄な施工スペースがいらない
 外足場も 施工空間も 人間が立ち入らない 
ゼロ工法

外部スペースがゼロなので その分 

室内が ひと廻り広い 
狭い土地に可能な限り 広い住宅が建つ
 ブリックス ゼロ工法

一般の木造住宅やプレハブ住宅の場合 

 雨仕舞いのため 屋根の軒先や 窓の庇(ひさし)が出っ張る
その分 
建物が狭くなる 短くしたり 取ったりすると
 雨漏りの原因となる

庇のいらない建物は 

鉄筋コンクリートの住宅
コンクリートは 
防水構造なのでそのまま
屋根や壁に使われ 
庇などは不要なのだ

ブリックスは外壁が天然石で出来ているため

 一般的には単調なデザインとなる狭小住宅だが  
高級感のある建物が出来上がる
 ブリックスの建築は 一般のRC建築に比べて 
耐震 耐火 耐火 台風 耐津波 の 性能が トップクラス 
是非この機会に お問い合わせ下さい