超狭小地 無足場 建築
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都会などの 超狭小地 に

少しでも 広い建物を建てる

建て主の 希望にこたえるため

建築業界一 広い建物を建てられる

超狭小地 建築 専用工法

無足場 建築を開発しました

都会では 相続や 転売などの理由で

敷地の細分化により

敷地がますます 間口が狭い土地が増えて

最近では 狭小地では無く 超狭小地となっています

そのような 超狭小地に建てる 建築には

もはや 足場を建てる余裕はありません

木造住宅の老朽化による 建て替えが増加しています

しかしながら 超狭小地の 建築は ただ 小さな住宅を

建てればいいのではありません

超狭小地に無足場で建物を建てる事とは

1、隣地境界との間は業界最小の ゼロのすき間
建物を施工するときに 一般的には建物の外側に足場を作って
建物を建てていきます

そのため足場のスペースの分建物が小さくなります
ブリックスは内側から建物を作るため外側に
足場が不要となります
隣地とのすき間がゼロできます

2、間口に対して業界一 最大に ワイドな建物
隣地とのすき間がゼロで施工が可能と言うことは
敷地一杯に広く建てられると云うことになります

3、建物の正面の窓は 全面が100パーセントの開口
ボックスカルバート工法を採用したことにより
全面の開口はすべてオープンにすることが可能となりました

4、更に 建物の 出っ張りは 何も有りません
一般的には 屋根の軒の出っ張り 窓のひさし 雨樋など
無くてはならないものも 無くても済む 建築工法です

このように 一般の建築では 出来なかったことをブリックスは 可能にしました
間口の広さを 木造 プレハブ 鉄骨 コンクリートの建築と
比較してみて下さい ブリックスに勝る 広い間口の建物は ないと思います

超狭小地で 狭い間口の建物で 悩んでいる人は ぜひ一度 ご相談下さい
満足のいく 間口の建物が 建てられることでしょう

詳しくは ブリックスまでお問い合わせください
電話または メールにて お待ちしています

超狭小地 無足場 Brixゼロ建築

狭小地断面図

足場が有る 建築より 1,0M 広い建物が建てられます