鉄筋コンクリートの建築・外断熱・狭小地住宅・世界特許の建築構法 300年建築

狭小RC住宅 無足場建築 外断熱が人件費 1/10 ローコストRC建築 

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御影石の外壁標準仕様 無補修外壁材 土地100%有効活用RC設計

鉄筋コンクリートの躯体 御影石の外壁 密閉型外断熱 室内石蓄熱 基礎 パラペット を単体御影石パネルの組立てだけで 無足場で簡単に施工できますシンプルな建築工法でありながら 300年のメンテナンスフリーで 土地の 100%有効活用 ブリックスRCU工法です 室内の壁と外壁が同時に完成する高級感のある天然石のデザインが魅力的です。アイランドキッチンや大理石の浴室、半円形型の住宅にも対応できます。

RCU工法の優れた特徴は下記の通りです。

石パネルだけで RC建築を 完成させる新工法

ブリックスのパネルの役割は 型枠です 鉄筋コンクリート構造の基礎から 躯体 屋上塔屋パラペットまですべてを施工できます石造りのアイランドキッチンや暖炉 露天風呂 などまで製作することができる型枠パネルです このパネルにはもう一つの役割があります 300年のメンテナンスフリーの天然石の外壁材です また内装の仕上げ材など万能のパネルです以上の様に このブリックスパネルは 一般建築の型枠工や鉄筋工 外装 内装などの職種が不要となります 建築コストの削減と 工期の短縮 各工事職人が不足している これからの時代の新しい建築工法です 

耐久性が高い

外断熱材で包み込む 鉄筋コンクリートの構造体の耐久性能は  日本コンクリート工業会によると 180年の耐久性があります さらに御影石外壁材+外断熱のブリックス建築は数100年の耐久性がありますヨーロッパ建築のような数世紀の耐久性と地震国日本の耐震性能を同時に持ったブリックスRC建築です

防災構造

25センチの骨太壁厚の鉄筋コンクリート壁構造のブリックスRC建築は 多くの建築工法の中でもトップの強い耐震性で大型地震や大型台風にも耐え 強い耐火性で火事で燃えず 天然石の外壁は錆びず 腐らず 無補修建材であり 最も信頼のおける安心 安全な鉄筋コンクリート壁構造と言えます

健康な住宅

シックハウス症候群の発症原因は 住宅の内装に使用するビニールクロスやフローリングやベニア合板に使用する接着剤などに含まれるホルムアルデヒドなどの有害物質 またシロアリ対策の防蟻剤 基礎が腐らない様に塗る防腐剤などが主たる原因です ブリックス建築はこれらの有害物質を使用しない様に建築資材は 石材や塗り壁など湿式工法の建築資材を基本としております 安く建築を建てる為の経済性を優先するのではなく そこに住む人の健康や 生命の安全を優先する建築を目標にしております 25センチの骨太の壁厚RC建築や天然石の外壁材 外断熱建築は そんな考えの一部です  

経済性

住宅の耐用年数が300年とヨーロッパ建築を目標に 何世代にも渡って住み続けてもらいたいと ヨーロッパ建築と同じに外壁に天然石の御影石を使い 分厚い25センチのRC構造に外断熱をすることで耐久性が180年+数100年の超寿命RC建築にしているのは 木造住宅の様に30年に1回の建て替えが不要となり 品質の良い物を永く使うことで 住宅ローンも最初の一代で終了する あとは無借金の持ち家を数100年持ち続けることで住宅の経済的負担を無くしてくれます また 蓄熱性能が木造の3倍あるRC建築で外断熱工法は省エネ住宅で 外気の影響を受けずに 冬暖かくて 夏涼しく 光熱費を安く抑えてくれます。

地下室から屋上庭園まで鉄筋コンクリート構造が簡単施工

限られた土地を有効的に使うことを提案する 設計事務所や建築会社の使命です ブリックスのRC建築工法は 鉄筋コンクリート構造を外断熱工法で 狭小地でも無足場で 敷地いっぱいに簡単施工で建てられます 地下1階+地上5階建て+屋上と、狭小地でも敷地の7倍の広さの 多目的空間を建てることが可能です ブリックスRC建築を設計 施工 しませんか

メンテナンスフリー

住宅は建てるとすぐに外部の木部や鉄製材料の補修が必要です 定期的に足場を組んで大掛かりなメンテナンスに費用がかかります 時には無償での補修作業となります 最初から補修が不要の建材を使用していれば問題は解決します 例えば天然石の御影石を外壁に使用する ブリックスRC建築は外壁全面に御影石を標準仕様としております 数100年建築を木造住宅のように何年か毎にメンテナンスをしていたらその費用は大変なことになります 建物の外壁は 街の景観です 美しいまま保ち続けたいものです 設計者 施工者として 自身が手掛けた建物は誇りがあります そして 自分の作品でもあります

RCU工法でできること【狭小地用 無足場工法】

ブリックスの工法はブロック状のRCUユニットを内側から積み上げていく新工法です。
従来の工法では、建物の外側に足場のスペースを確保するため敷地全体で1m以上のデッドスペースが必要でした。ブリックスの工法は、外足場を必要としないため、狭小地を最大限に活用することができる唯一の工法です。

設計事務所・施工会社との提携を募集しています

1)都市の狭小地 無足場RC

工場生産された御影石付の5kgのパネル(200×400@25mm)をブロック状に組み そのユニットを積むだけの簡単施工で 鉄筋コンクリート造が 未経験者でも 簡単に完成できます 都市の狭小地など 敷地を100パーセント有効利用可能なRC建築工法です 

2)新時代のRC工法

現在の建設業界は建設技術者不足が大きな問題となっています その原因は職人の高齢化と若い人材が不足している。それと住宅建設の技術革新がこの100年ほとんどないことです 他の分野ではめざましい技術革新が行われていて ついて行くのがやっとの時代です なぜ建設業界は遅れているのでしょうか 日本だけではなく 世界的にも新工法の発明は見られません 
国際特許を取得した ブリックスのRCU建築は 一つのパネルをユニット化してRCの建物を1/10の職種で完成させる 新時代の建築工法です

3)デザイン性と機能性が充実

外断熱・耐震・耐火・遮音・耐風など、快適な環境で、有害物質ゼロの安全な性能を備えるブリックスの工法。さらに、天然石ならではの味のある欧風スタイルや、アールや円形などの自由なデザインでの施工が可能です。

4)人件費1/10 工事職種1/10 RC外断熱

内装、外装、鉄筋工事、型枠工事、外足場などの工事職種が1/10削減 人件費も1/10のコストが不要になり、施工費及び材料費(部材ユニット)のみでの施工が実現可能です。さらに簡単な施工内容により工期が短いことが特徴です。

お気軽にお問い合わせください TEL 03-5695-8111 9;00~17;00 土 日 祝日を除く

なぜブリックスの工法が選ばれているか?

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