狭小住宅 ワンサイズ上の住宅を 無足場建築(特許取得)

狭小住宅は土地が高騰している 都心部や 億ションに比較して 魅力があるため都会では人気です 狭小住宅をより大きな建物を建てたいものです しかしながら お隣りとの空間が狭くて 人が入れず 足場も組立てられずに 鉄筋コンクリート外壁の仕上げの工事が困難です そのため高度な施工技術と 完成した後 外壁などの超長期のメンテナンス フリーの 建築素材が必要となります  

一般住宅の外壁は数年毎に補修が必要です 

狭小住宅を建てたのはよいが 隣地との間が狭くて 外壁などのメンテナンスができないことになります  防腐剤やさび止め 塗装の塗り替えをする必要があり それをしないと 新築したばかりの家が みるみる 劣化して せっかく建てた マイホームが あっという間に老朽化してしまいます


狭小住宅は計画的な 建築が必要です

  狭小住宅を建てる時に大切なことは

1、外壁が完全に完成出来るか 外壁の仕上げが出来ずに  中途半端にできている 例えば 鉄骨構造で外壁にALC板を室内側から組み立て 防水シールを室内側からしている建築をよく見かけます この様な建物は必ず数年で雨漏れします 狭小住宅を ただ安く建てればいいのでは建ててから後悔します

2、外壁のメンテナンスが出来るか 
一般住宅に使われているサイディングなどは数年毎にペンキの塗り替えなどのメンテナンスが必要です 狭小住宅では メンテナンスの不要な 御影石などの メンテナンスフリーの外壁の仕上げが必要となります

3, 将来建て替え時期が来た時に再度  同等以上の ボリュームの建物が 同じく建てられるか 無足場 ZERO 工法は足場のスペースが不要のためその分 広い住宅が建てられます 通常足場の幅は人間が作業するスペースの50センチ必要となります 建物の周囲に50センチつまり 全体で1メートル大きな建物となります

4, 万一 隣家からの火事が発生した時に 木造住宅などはあっと言う間に灰となりますが 延焼しない御影石の外壁 耐火建築のブリックス 鉄筋コンクリート建築は隣地からの火災にあっても数時間燃ずに 耐えることができます 

5、隣接しているお隣から 足場を建てる許可がなくても
建物が建てられるか この問題はよくある話です 新築住宅をいざ建てようとして 隣のお宅に挨拶に行ったら 足場は立てさせないと 断られる となったら新築を断念することになります事前に了解を取りましょう 又は 足場不要建築のブリックスに相談して見ましょう

これらの事が 解決していない 建物は 将来 問題が発生します
これらをすべてクリアーした 建築工法は 国際特許を取得の 

ブリックスの無足場 鉄筋コンクリート建築です