鉄筋コンクリートの建築・外断熱・狭小地住宅・世界特許の建築構法 300年建築

ブリックスの鉄筋コンクリー建築の技術(骨太構造)

一般的な住宅の壁の厚さは10センチ~18センチで
鉄筋コンクリートの建物でも18センチです
ブリックスの鉄筋コンクリートの住宅の外壁の厚さが
25センチと一般のコンクリートの建物の壁の厚さの
1,5倍くらい 分厚い壁で出来ています
さらにブリックスは 標準仕様で自然石の御影石の
外壁でできています 質量の最も重い自然石で音を
反射させる効果があります
一般住宅のサイディング貼りとは比較できない
遮音効果があります 
部屋と部屋との間の壁は鉄筋コンクリート構造で
23センチの壁の厚さです 
この23センチの壁の厚さは 一般の分譲マンション
各住戸の間の壁の厚さよりも1,5倍の分厚い壁です
25cmの厚さの 天然石で造られた 
ブリックスの 鉄筋コンクリートの建物が
最も防音効果のある 安眠できる家と云えるでしょう
また音楽マンションの防音効果が商品価値を高めます
その性能は年月を経ても自然石で劣化しないため
高い遮音性能が数100年単位で長く保たれます

現代の建築の中では鉄筋コンクリートの構造が
最も長く 60年以上の耐久性があります
鉄筋コンクリート造の耐久性は コンクリートの中の
鉄筋が コンクリートの 中性化による 劣化によって
錆びることで 耐久性がなくなります
例えば コンクリートの打ち放しの建物は
構造体である コンクリートがむき出しの状態です
したがって コンクリートの劣化が 早く進行します
対策として タイルなどを外壁に貼り付けて
コンクリートの劣化を防止しています
しかし タイル貼りは 数10年で はがれて
タイルが落ちる事例が増えています また 
その他のものを 鉄筋コンクリートの建物の外壁
に張っても せいぜい数10年で経年劣化で落ちます
ブリックスの鉄筋コンクリート建築 外断熱工法は
天然石を埋め込んだコンクリートパネルを
外壁に機械的に固定し その固定具をコンクリートの
躯体内に埋め込んで 剥離を二重に防止する構法です
更に外壁には 天然石パネルと断熱材が充填されて
鉄筋コンクリートの構造を 外気から2重に保護をし
いつまでも鉄筋コンクリートの住宅を長期間守ります
一般の木造住宅の3倍以上の寿命の長い鉄筋
コンクリートの住宅を建てると 結果的には
3分の1の建築コストで済むことになります
更に 一般の住宅は5年~10年に1回 外壁に
足場をかけてする補修工事に 1回100万程度の
費用が掛かります
初期の建築コストだけではなく長期のいろいろな
コストを考えた建物を選びましょう
ブリックスの鉄筋コンクリートの外断熱の住宅は
世界特許の300年建築の技術です

世界で発生する地震…地震に強く、さらにエコなブリックス。

いま世界では大型地震が相次ぎ、インドネシア・アフリカ・ハイチ・ちりなど、各所で発生し建物の倒壊を含めたくさんの犠牲が出ています。
日本は、約4つのプレートが複雑に交差する、地震大国といってもいい国位置しています。
現在2010年発生のチリ地震では、日本の技術を活かした建物への被害が比較的少ないといわれ、その工法や建て方に注目が集まっています。
ブリックスももちろん耐震構造に強いことが大きな特徴であり、さらに外断熱などから省エネにつながるいわばエコな技術なのです。

お気軽にお問い合わせください TEL 03-5695-8111 9;00~17;00 土 日 祝日を除く

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