鉄筋コンクリートの建築・外断熱・狭小地住宅・世界特許の建築構法 300年建築

狭小住宅 無足場工法 特許取得Brix建築 

狭小地でも敷地を最大限に活用できる 無足場建築

鉄筋コンクリート壁式構造なので大きな柱や梁を必要としない為 お部屋のスペースを広く取れます。

お好みの家具やインテリアなどの配置が自由にできます。

狭小地に施工しても階層ごとに多様なインテリアを実現できます。

狭小地建築はブリックスのゼロ工法
狭い土地に鉄筋コンクリートの外断熱の建物を建てる
土地の間口 つまり 敷地が道路に接した幅のことです
その間口が狭い土地は 3㍍の幅の土地もあります
仮に その土地に家が現在 建っていて 鉄筋コンクリート 住宅を建て替をすることになったら
当然 今までと 同じ家の幅での建て替えを望むでしょう
ところが 今の建築の施工のやり方では 結論として
2㍍すこしの鉄筋コンクリートの住宅しか建ちません
なぜなら 家をつくるときには その家の外側からつくります
外側からつくるために まず外側に 足場を組み立てます
その足場に乗って鉄筋コンクリートの住宅の工事をするのです
現在の土地の間口 土地の入り口の幅は 3㍍ですその土地に
足場を両側に50㌢ずつ取ると 残りは2㍍しか残りません
2㍍の幅に鉄筋コンクリートの住宅の建物を建てると建物の壁の厚みや2階に登る階段が 造れません
そう言うときには いったいどうしたらいいのでしょう
このような 問題は 日本の長屋的な家に住んでいる
人にとっては 大変困ってしまいます
またこのような問題は 多くの人たちが持っている 悩みです
こんな悩みを解決してくれるのが ブリックスの鉄筋コンクリートの建築で外断熱工法のゼロ工法です
鉄筋コンクリートの建物を建てるときには外側に足場を組み 外部から工事をしますが
ブリックスのゼロ工法は家の内側から 家を建てていきます
その建て方は 外壁が完成しているユニットを 家の内側から
組み上げていくのです まるで レゴブロックのようです
それは 外壁と内壁が完成している ユニットを組み上げ
その内側の空洞部分に 鉄筋 コンクリートを 流しこむと
鉄筋コンクリート建物が完成するのです
一つのユニットで 基礎工事から建物の外装と内装も完成します
結論として 鉄筋コンクリートの建物は 敷地一杯に建てることが可能です
ブリックスのゼロ工法は建物の内側から施工し 同時に外装が完成します 
つまり 外足場が不要で 隣地境界一杯に 鉄筋コンクリートの建物が建てられます
建物は 建ててからが 大切なのです なぜなら 
300年以上もの長期にわたって建物を維持して行く訳ですから 
人の入れない 敷地一杯に建物を建てることで メンテナンスはできません 
メンテナンスが必要な 木造や 鉄骨の建物 一般の鉄筋コンクリートの建でも 
狭小地建築には適しません  狭小地建築を建てるときには 
外足場がなくても建築可能か メンテナンスフリーかを確認しましょう
ブリックスの ゼロ工法 は敷地内からの施工で  隣地境界に一杯に鉄筋コンクリートの外断熱の建物が建てられます
外壁はメンテナンスがフリーの  天然の御影石が標準仕様です

施工例はこちら ■工法についてはこちら

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